おはようございます。本日もよろしくお願いします。
オオカミ少年が連呼する警告は、いずれその真偽が確かめられます。根拠のない誹謗中傷、一度はだまされても、そうそう同じ手はくいません。
▼116シチリ
しちり
しのちりの そしりもうそと
おもひくさ ものぬしからで
ものやちるらん
シの散りの 謗りも嘘と
思いくさ 物主からで
ものや散るらん
シ(為しゆく)ことが乱れるのは、謗り(誹謗中傷)や嘘と
思われるが、オオモノヌシだからこそ
そういったものに左右されてはならない
実際に改革が行われている現場では、正論を主張する人はとかく疎まれやすい。偽りの誹謗中傷にさらされる。既得権益者が、悪知恵を働かせ、実行部隊を貶める術に奔走するからだ。実行部隊のモノノヘ(警察と軍隊)の長は、理由なき誹謗中傷に左右されてはならない。嘘と真実を見極める判断力を、長たるもの持たなくてはならない。
ものぬし:戦陣の部隊長。物がしら
*参考文献:『ヲシテ 上・下巻』池田満著 展望社 『新訂ミカサフミ・フトマニ』池田満著 展望社
*縄文文字ヲシテは、日本ヲシテ研究所が、意匠権・商標権を所有しています。
*タリムでの鑑定は水曜日、金曜日です。
本日、7月24日(金)午前11時より、午後9時(受付締切午後8時)まで、原宿占い館タリム(03-3497-5825)にて鑑定を行います。

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