2026年7月21日火曜日
ヲシテ・フトマニ研究会 第7回
Part1:フトマニ3文字の意味を解く
ソサノヲの息子オオナムチが
出雲のサンタクロース(?)、オオナムチ(大国主)は、
2026年3月19日木曜日
ヲシテ・フトマニ講座を池田満先生が紹介してくれました!! ありがとうございます!
ヲシテ文献の第一人者、池田満先生が私と美園先生とで共同主催している講座を紹介していただきました。ありがとうございます。
東京の北川隆三郎さんが講座を開いておられます。
苦節20年にもなりましょうか?
ヲシテはむつかしいので、簡単には講座を開くのが困難です。
北川隆三郎さんは、
スパルタ・べべさんの指導のもと、
暗唱・暗記から積み重ねてこられました。
「フトマニ」は特に難解です。「ホツマツタヱ」も「ミカサフミ」も併せて基礎学力を付けないと、空中分解の憂き目にあいます。
美園環希さんもご一緒になさるようです。

オンライン参加を追加しました。
zoomミーティング機能で研究会にご参加いただけます。
参加費2000円を下記口座にお振り込みをお願いします。
確認の上、リンクを送ります。
振込先口座
ゆうちょ銀行 店名 〇一八 ゼロイチハチ
店番 018
普通貯金 口座番号 6934075
口座名義 サビアン シンジケート
また、従来の会場参加の詳細は以下です。
3月28日午後1時~15時開催です。
会場 : 阿佐谷地域区民センター 3階第7集会室
住所:〒166-0001 杉並区阿佐谷北1丁目1番1号
https://www.city.suginami.tokyo.jp/s023/shisetsu/13881.html
JR阿佐ヶ谷駅を下車、中央線のガード沿いに高円寺・新宿方面に向かい徒歩6分ほどです。
グーグルマップの会場までの徒歩経路図と
会場のある3階見取り図を添付します。


会場:午後1時 講座開始:午後1時15分~3時まで
料金:2000円(現金にて、つり銭がでないようにお願いします)
不明な点があれば、以下に連絡ください。
090-1302-6541
kitagawaryuzaburo@gmail.com
皆さまのご参加をお待ちしております。
北川隆三郎 美園環希

去年(令和7年2025)の「ニハリのミヤ」探訪の際の写真です。
https://ikedamituru.hateblo.jp/entry/2026/03/19/043710
2026年2月2日月曜日
アーカイブ公開中【イベント】 アストロロジカル・マンダラ サビアン・シンボル占星術 のスペース 1
以下のリンクで辰巳先生のノートに飛びます。
上記スペースのアーカイブをはじめ関連の動画、SNSなどのリンクがあります。
2025年12月24日水曜日
『アストロロジカル・マンダラ サビアン・シンボル占星術』 アマゾンで予約を開始しています。
- 出版社 : 太玄社 (2026/1/17)
- 発売日 : 2026/1/17
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 456ページ
- ISBN-10 : 4868130129
- ISBN-13 : 978-4868130123
- 寸法 : 18.8 x 12.8 x 30 cm
- アマゾン予約注文は以下をクリック
- アストロロジカル・マンダラ サビアン・シンボル占星術 | ディーン・ルディヤー, 北川 隆三郎 |本 | 通販 | Amazon
2024年4月22日月曜日
チャネリングとサビアン 辰子の部屋
2024年3月29日金曜日
現代の混乱を引き起こした原因は、古代エジプトの時代からこの世界を手中に収めてきた宗教的な人々、正義をふりかざしてきた人々の側にある。--1988年サン・ラ、インタビューから
1988年7月、サン・ラ・アーケストラは世界ツアーの一貫で日本に来日した。
当時、サン・ラは74歳。渋谷クアトロで連日公演を行うなか、宿泊していた公園通りぞいのホテルの一室でインタビューをした。その記事を掲載する。
2024年3月25日月曜日
『アンナ、イエスの祖母』 読者TTさんからの感想
内容の面では、グルジェフやシュタイナーが語る秘教的なキリスト教の隠された事実と一致する面が多く、その共通性などもあり、ある程度の信頼性、信憑性(=安心感)を前提に読み進めることができました。2000年前の真実(だと思われること)を、このような形で知ることができるとは、望外の喜びです。昨日やっと読了しましたが、「訳者あとがき」にも書かれていらっしゃるように、たしかに一回読んだだけでは把握しきれない面が多々ありますので、また機会を見つけて、繰り返し、精読してみたいと思います――そうしたいと思うだけの魅力が本書にはあります。
それから本文はもちろん、付録や用語解説等を読むにつけ、ひしひしと感じ、また思うのは「たいへんな労力をかけての翻訳や資料づくりの作業、本当にお疲れさまでした!」ということです。おかげでこんな大部の本を私でもスムーズかつじっくりと読み進めることができました。もちろん北川さんにとって金銭的にはまったく割に合わない翻訳・編集・資料づくりの作業であることは推測できますが、〈それにしても、ここまでやるか〉という印象を受けました。北川さんの情熱というか、ちょっと品の悪い言葉を使えば執念というか、そういうものがなければ、ここまでの本づくりはできなかったかと思われます。

